浮遊商人はかつて村のはみ出し者だった?マイクラで話題の新説を考察 | Minecraft
編集部による解説
マインクラフトの浮遊商人について、これまであまり語られなかった意外な仮説が注目を集めている。彼らは元々村の「にとゥイット(村人のバカキャラ)」で、村に飽きて外の世界を旅している存在ではないかというのだ。単なる妄想に近く証拠が少ないものの、商人のアイテム構成やラマとの関係性から考えると納得できる部分も多い。この考察は、浮遊商人のキャラクター性やゲーム内設定を見直すきっかけになりそうだ。
この記事のポイント
- 浮遊商人はかつて村の「にとゥイット」で村を飛び出した可能性がある
- 彼らのアイテム構成は単なるランダムではなく、かつての村人の名残を感じさせる
- ラマとの結びつきは、周囲からはみ出した存在同士の連帯感を示唆している
- 光る石を売ることから、ネザーへの探索や魔女との取引の可能性も考えられる
- 浮遊商人の正体や背景を深掘りすると、マイクラの世界観理解がより豊かになる
海外の名無しさん
浮遊商人って昔はただのバカみたいな村人だったんだよな。村に飽きて飛び出したんじゃないかと思ってて、これを数週間考えてたんだ。証拠はないし単なる妄想っぽいけど、緑のローブを着てるし、にとゥイットが働かないっていうのも、退屈してるからかもなって。みんなどう思う?
海外の名無しさん
これ好きだわ。どこから来たのかなんて考えたことなかったけど、確かにどこかから来てるはずだよな。
海外の名無しさん
この説いいな。浮遊商人とラマの組み合わせも天才的だと思うわ。マイクラの動物の中でもラマは浮いた存在だから、村の落ちこぼれとチーム組むのがしっくりくる。
海外の名無しさん
この説マジ賢いわ。浮遊商人が持ってる謎アイテムの説明にもなってて、見方が変わった(笑)
海外の名無しさん
最初から浮遊商人はにとゥイットだったって考えたらめちゃくちゃ納得できる。ほかにどこから来るんだよって話だしな。
海外の名無しさん
ちなみに俺は浮遊商人が出るたびににとゥイットと同じように殺してるわ。
海外の名無しさん
グロウストーンを売るのも忘れるなよ。つまり彼らはネザーに行ったか、魔女からもらったかのどっちかってことだ。
海外の名無しさん
それならネザーに行くってことは黒曜石を扱ってる可能性大で、ダイヤモンドも持ってるかもしれない。あるいは村人は平和主義者じゃなくて盗賊だったのかも?個人的にはネザー説が好き。もし浮遊商人が魔女を倒せるなら、俺らが襲撃しても襲ってこないのはおかしいしな。
海外の名無しさん
他でもほぼ同じ話を見た気がするけど気のせいか?まあいいや、いい説だと思う。
海外の名無しさん
たぶん似た考えの人は他にもいるんだろうね。でもこの文章は間違いなく自分の頭から出てきたものだわ。
海外の名無しさん
浮遊商人が持ってるバラバラなアイテムは彼らにとって宝物みたいなもんで、にとゥイットのちっちゃい頭ではそれだけの価値があると思ってるんだろうな。透明化のポーションも夜だけ使うのは何か意味があるはず。そもそも彼らはどこに住んでるんだ?“道の上だ”なんて言うなよ。地下に大きな隠れ家でもあるのかもな。
海外の名無しさん
このアイデア、誰かに伝えてみてほしいな。すごく面白いと思う。
海外の名無しさん
まあ、浮遊中に見かけるときはラマの散歩をしてるだけかもね。彼らは地下深くに住んでて要塞にルームがあるんだろう。
海外の名無しさん
彼らは魔女と取引してるかもしれないし、倒した魔女から光る石を拾ってるだけかもしれない。
海外の名無しさん
取引村の一族は試練の間に住んでる可能性もあるね。ベッドがたくさんあるし、そこが会合の場かも。
海外の名無しさん
この説めっちゃ好き。すごくいい考察だと思う。
海外の名無しさん
にとゥイット呼ばわりに飽きた小さな村人が冒険に出て、俺たちみたいな冒険者に出会ってるんだな。最高すぎるわ。
引用元: 海外掲示板より
本記事の海外プレイヤーの反応部分は海外掲示板から抜粋・意訳しており、日本のネット文化に合わせた表現を含みます。導入文・解説は編集部による独自構成です。